アクティ荷台の柵

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裏側から見たところですが、運転席の後ろ側が微妙に斜めになっているので、ボディと柵の間に隙間が出来てしまいます。これでも問題はないのですが、そこは少しこだわり、斜めの板を取り付けてます。

もちろんネジが見えないように、ダボを打ち込みその後、全体にペーパーで整え塗装します。塗装はオイルステイン「ライトオーク」で着色、野外用のクリアニスを2度塗りして完成。

 

現在(2011年7月)は製作してから9年目ですが、使用目的から2段にしましたが、年2回の塗装していますので、色が濃くなっていますが、問題ありません。

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